日曜日、下のお稽古場を覗いた後3階の研究室で仕事をしていたら「純さん、稽古場までちょっとおいでください」との伝令がありました。
なんだろう?と思いつつ、エレベーターを降りてお稽古場のドアをあけたら、かわいい研究生たちが整列していました。
そっかぁ、今日は父の日だったんだ。すっかり忘れていました。
すると、稽古場に居合わせたこどもたちみんなで「いつも、ありがとうございます!」との大きな声。そして素敵な記念品をいただきました。
そっかぁ、今日は父の日だったんだ。すっかり忘れていました。
すると、稽古場に居合わせたこどもたちみんなで「いつも、ありがとうございます!」との大きな声。そして素敵な記念品をいただきました。
SCSミュージカル研究所創立の頃は、まだ私も若く稽古場の小学生たちをまるで自分の子どものように感じておりました。今も稽古場でその気持ちは変わりませんが、実際のところ今の小学生たちは孫の世代にあたります。36年の時の流れを感ぜずにはいられません。
そんなことが急に頭の中をぐるぐるして、少々ウルっときそうになりました。
頂いたジグソーパズルの記念品には、愛猫カムちゃんも一緒にデザインされていました。
すっごく嬉しい!早速私のデスクのそばに飾りました。
パズルをばらばらにするのは惜しいので、もう少ししてから脳トレを兼ねて楽しませていただきたいと思います。
お稽古場の皆さん、記念品を準備してくださった皆さん、ほんとうにありがとうございます。
SCSミュージカル研究所とメンバーをしっかり守りつつ、研究所がますます発展できるよう精進して参ります!
お稽古場の皆さん、記念品を準備してくださった皆さん、ほんとうにありがとうございます。
SCSミュージカル研究所とメンバーをしっかり守りつつ、研究所がますます発展できるよう精進して参ります!
